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世界で評価される日本人たち

◇世界一を目指して挑む、ラフティングチームのチーム・テイケイ

7月13~18日、2010ラフティング世界大会がオランダで行われた。
前世界大会準優勝の男子・日本代表チーム・テイケイは
この大会で世界の頂点を目指しました。

チームテイケイとして5回目の世界大会出場当初は
海外チームには全く相手にされず、
国内においても「頑張れよ?」位の周囲の反応でしたが、
ようやく世界の頂点を狙える位置に来たのです。

そしてチームテイケイは、持てる力をすべて出し切り
みごと、世界一に輝きました!


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◇監督も絶賛の右翼手 福留

ナショナルズ-カブス(24日・ワシントン)
カブスの福留孝介外野手は七回から右翼の守備に就き、
九回の打席で中前打を放った。
打率は2割7分1厘。チームは5-4で勝った。
カブスの福留(右翼)が途中出場ながら攻守で活躍した。

クワーディ監督代行は、
「右翼にいい選手がいてくれて良かった」と
七回から守備固めに起用した福留(右翼)の守りを絶賛。